ヨンデミーのクーポン一覧【2026年最新】

ヨンデミーのクーポン一覧を表現した画像
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ヨンデミーのクーポン一覧を紹介します。最新の2026年の情報を公式サイトや公式SNSから調査してみました。

ヨンデミーのクーポン一覧

結論から言うと、ヨンデミーで現在使えるクーポンはありません。以下、過去に行られたヨンデミーのクーポン・キャンペーンの一覧です。

クーポン&キャンペーン内容期間
再チャレンジキャンペーン2週間無料2026年5月26日~6月30日
期間限定復会キャンペーンAmazonギフトカード500円(抽選)2025年8月1日~8月10日

過去のクーポン・キャンペーンはどれも、復帰キャンペーンなので初回登録に関するクーポンなどは現状ありません。

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>【公式】ヨンデミー

1日2時間のYouTubeが1日2冊の読書になる

調査方法

ヨンデミーにクーポンがない理由

「少しでもお得に習い事を始めたい」とクーポンを探してしまうお気持ち、親として痛いほどよく分かります

しかし、ヨンデミーには「初月半額」といった割引クーポンはありません。

なぜなら、ヨンデミーが用意している「30日間の完全無料体験」こそが、最大の割引であり特典だからです

ヨンデミーの無料登録画面

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世の中の教育サービスによくある割引キャンペーンやクーポンには、明確な「共通点」と「狙い」があります。

クーポン業界の狙い
(本音)
「今月だけ入会金無料」期限を設けて焦らせ、他社と比較される前に即決させるため
「専用タブレット代実質無料」初期費用の高さを隠しつつ、「○ヶ月継続」などの縛りで引き止めるため
「初月大幅割引」心理的なハードルを下げて、とりあえず課金(入会)させるため

これらのキャンペーンやクーポンの最大の特徴は、「そもそも初期費用(入会金や専用端末代など)が0円ではない」という点です。

初期費用が高額だからこそ、クーポンで大幅に割引しているように見せかけて入会のハードルを下げる必要があります。

しかし、ヨンデミーはこうした小手先の割引を行いません。

なぜなら、

ヨンデミーはそもそも入会金などの初期費用が一切かからない(完全0円)からです。

高額な初期費用がないため、クーポンを使って「お得感」を演出し、親を焦らせて無理に入会させる必要がありません

子どもの読書習慣は一朝一夕には身につきませんが、ヨンデミーのAI選書やアプリの仕組みが「自分の子どもに合っているか」を見極めるには、1ヶ月(30日間)という期間があれば十分に判断できます。

もし仮に、ヨンデミーにクーポンがあって「来月も安くなるから」という親の都合で無理に続けさせたらどうなるでしょう?

一番大切な「子どもが自発的に本を楽しむ」という目的から外れて、ただの苦痛な作業になってしまいます。

だからこそ、ヨンデミーはクーポンで無理に引き止めるような小細工をしていません。

ヨンデミーの無料体験の流れを説明している画面

さらに言うと、ヨンデミーの無料体験は「自動継続ではない」という点も、非常に良心的です。

世の中のサブスクや無料体験によくある「解約の手続きを忘れて、いつの間にかお金を払っていた…」という経験、一度はあると思います。

ヨンデミーは、こちらから支払い方法を登録して本契約に進まない限り、勝手に自動延長されて課金されることは一切ありません。

「最初の1ヶ月で、プロの仕組みを無料でたっぷり試してください。もし子どもに合わなければ、スパッと辞めて大丈夫ですよ」という、サービスへの絶対的な自信の表れなんです。

ヨンデミーの無料体験の登録方法【画像付き手順解説】
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クーポンではないが兄弟割引はある

ヨンデミーにクーポンはありませんが、もし兄弟姉妹で利用を考えている方は、「兄弟割引」が利用できます。

これは、2人目以降の料金が毎月1,000円引きされるといった割引です。

ごきょうだいで受講される場合、2人目以降は毎月1,000円引きになります。

引用:ヨンデミー
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この記事を書いた人
まこと

40代、2児(長男:2020年生まれ / 長女:2024年生まれ)の父。
以前は塾講師として、多くの子どもたちに「読む楽しさ」を伝えてきました。
現在は、「読む力」をアップデートするWebマガジン『読書ジャーナル』の編集長として、自身の体験を交えながら記事を執筆中。